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管理栄養士 インタビュー
栄養士から管理栄養士へ
より患者さんに身近な臨床栄養に携わる
管理栄養士ミドルスタッフ(入職5年以上)

※この記事は2023年時点の情報です

五稜郭病院の志望動機はなんですか?
前職は栄養士として給食管理を行っていましたが、管理栄養士の免許を取得後、臨床栄養に関わる仕事をしたいと思うようになりました。五稜郭病院は臨床栄養に力を入れていることを知り志望しました。
どのような仕事をしていますか?
主に栄養指導、担当病棟の患者さんの栄養管理を行っています。その他に心不全カンファレンス、スキンケアカンファレンスに参加しています。
職場の雰囲気は?
人間関係が良く話しやすい雰囲気です。困ったことがあってもすぐに相談出来るので働きやすい環境です。
五稜郭病院のいいところは?
休みが取りやすいところです。時間休も使えるので、メリハリをつけて仕事をすることが出来ます。
大変なところは?
栄養指導の目標件数を意識しつつ、その他の自分の業務を両立することです。自分のペースで仕事が出来る分、時間配分を考えて効率よく業務をこなすことが大切だと感じます。
最後に今後の目標があれば教えてください。
5年目になり基本的な業務はこなせるようになったので、+αで自分の担当病棟で関わることの多い心不全や褥瘡など専門分野についての栄養管理の知識を深めていきたいと思います。
上司からひとこと 栄養指導は糖尿病や腎臓病等の他、がんや低栄養の患者さんなど幅広く指導しており、月に60件前後行ってくれています。この他日々入院患者さんの個別訪問やカンファレンス参加など業務は多々ありますが、効率よくこなしてくれており大変頼もしいです。仕事と休みのメリハリをつけるのが上手です。

1日のスケジュール

9:00
出勤、入院患者さんの確認
9:30
問診業務、栄養指導、病棟対応など
13:00
休憩
14:00
問診業務、栄養指導、カンファレンスなど
17:00
退勤
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